PCSベーシック1・2日目
PCSに通い始めた。
実に中身の濃い内容だった。
気になるキーワードを忘れないうちに走り書き![]()
・認識論
・弁証法で反と反のときに合ができるのか
・行動や結果などの構造化
・VAKの自己コントロールする方法
・成功とは何か
・幸せとは今からハッピーが続けば、本当にハッピーと言い切れるか
・人はどうしてお金を稼ぎたがるのか
・稼ごうと思っていない人は異常か
・稼ごうと思っている人が異常なのか
・人はお金で何を手に入れたいのか(意図)
・ノウナッシングステートは超自我か…超自我と自我が混ざった状態か
・「ダチョウは外だ」
・自分以外の対象のベクトルが自分の思う方向に向いていないとき、それは動かすことはできるか
・またはそれはベクトルに影響を与えることができるか
・「修行は矛盾を受け入れること」
納得していること
・懐疑的の良さ、悪さ
・信じることの良さ、悪さ
・自分はVAKのK傾向であろうこと
・意見と事実は異なること
・ノウナッシングステートは頭がグチャグチャになる。サラダバーのようだ。
・V傾向は比喩をよく使う
・K傾向は万人に伝わるような言葉への変換作業を鍛える必要あり
・1日は86400秒
・アンカーリングのスイッチの重要性
・ノウナッシングステートの使えることの喜び、感動
・「相手は自分の鏡や」
・アルバート・メラビアンの法則
・それは内面コミュニケーションにも通ずる
・失敗はない。あるのは結果だけ
・セルフトークとは洗脳である
・洗脳されていない人間はいない。誰もが誰かの影響を受けている。
・問題と自分を離別する。
・自分は完璧や
・相手は変わらない。変われるのは自分
・人は1日中コミュニケーションをしている
・人はいつでも1億円を1年で稼ぐ能力を身につけている
・生きていることを実感できたとき、それ以外のことは何でもできる力がある。所謂、火事場の馬鹿力という
・自分は残り93%を見て、コミュニケーションしている
・「私が正しい」「あなたは間違っている」
・「私が正しい」「あ、そうです」
・ラポールとは協調関係である
・負のラポール、正のラポール
・Iメッセージの作り方
・Iメッセージの3種類(協調をつくる、予防策、より良い方向をつくる)
・無意識の支配者たれ!!
・フレームを乱暴、いたずら、遊びで変えていく
・モノ⇒コト
・「同意します?」
・一時放棄できるキャパの器
・意図は美しい
・内的対話しすぎる。とっととTOTE
・注意点がずれたときに不意に表れる
・性善説で人と付き合いたい
・行動、言動は正していい
・「存在そのものは認めようや」
・注連縄、鳥居による環境改善例
・軸がないと自分を脇に置けない
・情報収集ができて、初めて意思を伝えることができる
・情報空間と架空空間を区別できない
・新たな入力をしていけばいい
・無意識が否定できないことを言うことが大切
・意見は一般化、削除、歪曲している
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